「腐ログ。」と「萌えプレ」が勝手にお送りする、2006年度ベストボーイズラブアワード。ベスト作品決定しました!
はじめての方はこちらから>「腐ログ。&萌えプレ BLアワード2006」企画のご案内
結果を見る方はこちらから>「腐ログ。&萌えプレ BLアワード2006」結果発表

コミック部門ノミネート投票
たくさんの投票有難うございました。

ノベル部門ノミネート投票
たくさんの投票有難うございました。

名作コミック投票名作ノベル投票
たくさんの投票有難うございました。
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
<< その3:ハイレベルBL「恋する暴君」

だんげ:最終的に海外へ行って幸せってよくある話ですが、逆に海外ものはないのかなあ?アラブ?
レリ:アラブwww
だんげ:海外ものだとニューヨーク・ニューヨークFAKEがあるけど、日本人がってのはないなあって感じですが留学先のBLとかはないものなんでしょうか?
サヤカ:硝子の街にてとか。小説だけど。
レリ:海外を舞台にした日本人主人公のBLですか…
アッキー:海外設定は探せば小説はありますよね。
サヤカ:あれ?BANANA FISHしか出てこないのは何で?w
だんげ:絵を描かなくていいものだとあるのかw
レリ:ブラックタイで革命をとかアフリカ
アッキー:リーマンですねー
だんげ:アフリカってすごいなあ。サバンナとかでがんばってるんだろうなあ
レリ:確かなんかそんなのあったww
サヤカ:やっぱり海外モノは難しいですよ。資料がwww
アッキー:すぐに出てこないけど、結構探したら海外設定の小説はあるw 英田さんの刑務所モノのキャラ文庫も海外設定じゃなかったかな?
サヤカ:DEADLOCK
アッキー:それだ
アキミ:松岡なつき先生は海外設定多い気がします
サヤカ:松岡先生はハーレクインに近いwww
アキミ:確かにww
アッキー:あれはあれで一つのジャンルかとw
だんげ:ハーレクインとBLの差ってなんでしょう?
サヤカ:男女w
アッキー:BLは何となくキャピキャピしたイメージが個人的にありますw
だんげ:何気に近いものってイメージがあるんですが
アッキー:普通のハーレクインもアラブ多いですよw
レリ:アラブwwww
アッキー:シークに~とか
だんげ:アラブ人気あるなあw
アキミ:アラブ方程式は応用自在……なんですかねw
サヤカ:マフィアも多いんですかね?
アッキー:マフィアも見たことはあるw
だんげ:マフィア多そうだなwwww
アッキー:あとは社長とか身分違いが多い感じ?w
アキミ:みんな危険な男が好きなんだ
レリ:なるほどー
サヤカ:BLだwwww
レリ:BLですねwww
アッキー:多分男女を男男に変えたらいいと思うw
アキミ:差は性別だけなのかww
だんげ:近いものがあるんじゃないかなーと
レリ:BLで主人公に感情移入するひとは、素直に入っていけそうですよね
だんげ:ファンタジーだし
アッキー:似たような話が多いのもBLと似てるwテンプレw
サヤカ:なるほどー。
だんげ:背徳感の感じがBLのが高いかなってのはあります
アキミ:のっけから禁忌ですからね>BL
サヤカ:男男ですもんね…。
だんげ:衆道ものってのははやらないんでしょうか?
アッキー:時代物ということでしょうか。
レリ:九州男児しか思い浮かばなかったwww
アッキー:ちょwwww
サヤカ:これもまた資料がですね…。
アッキー:時代物なんかあったなぁ・・・秋月さんが昔書いてた。
アキミ:大江戸ヒステリーパンクですか?
だんげ:あー なんかあった
アッキー:でも、まんま歴史に絡んだのは中々無いかも。
だんげ:特に人気ってのはないのかなあ
アキミ:思いつかないですねー
だんげ:OKだから背徳感が薄れるんだろうか?
サヤカ:パッと出てこないですねぇ。絶対量が少ないのじゃないかと。
レリ:春抱きの前世モノとか時代物じゃなかったでしたっけ
サヤカ:冬の蝉だ!5巻に載ってたやつ。
レリ:変化球ww
アキミ:前世モノwww
サヤカ:今度OVAになりますね。そういや。
だんげ:流行ってもよさそうだなあとおもうんだけど、あんまないなあ ってイメージが
レリ:中村春菊さんも江戸ものいっぱい書いてましたよね
アッキー:春菊さんは雑誌でBLの歴史というか衆道モノやってましたね。
レリ:春菊さんってエクリプスで連載していたような…<衆道の歴史のエッセイ
だんげ:ぐぐったら春菊さん時代物多いですね
サヤカ:春菊さんは、ロマンチカの方がイレギュラーなんですよね。
アッキー:春菊さんの時代物何冊か持ってます。
レリ:そうですね、同人の話をするのはあれですがロマンチカの前は歴史ジャンルでずっと出てましたものね
だんげ:なるほど
アッキー:やっぱ好きなんでしょうねぇ・・・
サヤカ:やっぱり知識とか、素養がないと難しいんでしょうねぇ…

その5:作家人気で損をした「夢を見るヒマもない」 >>
スポンサーサイト
コメント
この記事へのコメント
コメントを投稿する
URL:
Comment:
Pass:
秘密: 管理者にだけ表示を許可する
 
トラックバック
この記事のトラックバックURL
http://blaward.blog78.fc2.com/tb.php/37-61cceb60
この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)
この記事へのトラックバック
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。